るしにゃん王国

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■2283 / inTopicNo.1)  遺跡の封印対応スレッド
  
□投稿者/ クレール 一般人(26回)-(2009/02/09(Mon) 23:56:36)
引用返信 削除キー/
■2284 / inTopicNo.2)  一回目草稿
□投稿者/ クレール 一般人(27回)-(2009/02/10(Tue) 00:06:05)
    2009/02/10(Tue) 21:43:50 編集(投稿者)

    f:PLAYER =<るしにゃんにゃん中隊2>
    f:編成 =http://gamechaki.kotonet.com/organization/org_t13-2.txt

    準備AR:5
    達成値:0
    修正値:0

    f:<るしにゃんにゃん中隊2>の行動={

    r:<冒険用通信機>を使用し、<たけきの藩国部隊>とバンドを結びます
    #ARを消費しないことについては ttp://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/23532 にて質疑済み

    r:バンドを結ぶ,なし,なし,2,0
    #PPG第二騎士団とバンドを結びます。
    #準備AR5→3

    r:部隊分割(小部隊に分割するだけ),なし,なし,3,0
    #<チーム:アルフ2><チーム:オンス2><琥珀弓団2>の3部隊に分割します
    #準備AR3→0


    f:<チーム:アルフ2>の行動={
    r:現地へ飛び、次の冒険のアイドレスを選んで開く,なし,なし,0,0
    選択するアイドレス = 死の迷宮(DEX04−01)


    f:<チーム:オンス2>の行動={
    r:現地へ飛び、次の冒険のアイドレスを選んで開く,なし,なし,0,0
    選択するアイドレス = 死の迷宮(DEX04−01)


    f:<琥珀弓団2>の行動={
    r:次のアイドレスを開かずに撤退させる
    http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/26995 の質疑を参考に、
    #オーマを含む部隊である琥珀弓団2を撤退させます。


    f:ロールプレイ={
    緑の地獄の中、るしにゃん王国の面々は活性化する遺跡を見つめていた。

    ぷーとら:「え、えと、たけきの藩国さんと通信が繋がりました。」
    大統領府より支給された冒険用通信機を片手に、声をあげるぷーとら。
    るしふぁ:「ありがとうございます。そのままどうぞよろしくとお伝えください。」
    ぷーとら:「あ、はい。」

    活性化する遺跡。それがどのような意味を持つかは、高位の星見司を擁するといったことは関係なく、
    全ての人々が身にしみて認識していた。
    およそリアル時間にてもう1年近くも前のこととはいえ、誰もあの滅びの光景を忘れたものはいない。

    もう、いくばくの時間も残されていないことは、明確だった。
    それでも彼らはその全ての力を注ぐことができない。
    レムーリアでの連戦の折、殺人衝動や薬物中毒を抱えてしまった者が多く、おしなべて病院で療養中なのだ。
    さらには、るしにゃん王国の主力たる弓兵の中に赤にして慈悲、黄にして銅がいるため、彼らを遺跡の中に送り込むには非常に問題がある。
    ゆえに、彼らは、最も装甲が厚く、矢面に立たなくてはならない弓兵を遺跡の外に置いて、医師達にその命をかけてもらわなくてはならないのであった。

    ぷーとら:「あの、この通信機、るしふぁさんに…」
    るしふぁ:「いえ、ぷーとらさんが持っていてください。」
    ぷーとら:「ええええ、そ、それじゃぁはっぷんさんに…」
    はっぷん:「実は私ももてないんですよ。残念だなー。」
    ぷーとら:「ど、どうしてですか、いじめですか!いじめですね!?」
    緋乃江戌人:「いえ、私達はここで残ります。中に、入れないんです。」
    ぷーとら:「ええええええええ!? そ、そんな…。」
    なっしゅ:「大丈夫さ、そのためにたけきの藩国さんと連絡とったんだろう?」
    Chess:「PPGとも連絡がとれましたー。」
    ちゃき:「準備がととのったみたいだ。」
    ぷーとら:「うう・・・。」

    全ての準備が整い、撤退する琥珀弓団、突入する2つの医師チームに分かれて集まりなおしたところで、最後にるしふぁが声をあげた。

    るしふぁ:「私が率いる弓部隊はここで皆さんを見送り、無事を祈ることしかできません。どうか、生きて帰ってください。」

    王の無事を祈る言葉を胸に、医師団は緑の地獄の果て、迷宮の奥底へと向かっていく・・。

    (約932文字)
引用返信 削除キー/
■2285 / inTopicNo.3)  RP
□投稿者/ クレール 一般人(28回)-(2009/02/10(Tue) 21:29:19)
    緑の地獄の中、るしにゃん王国の面々は活性化する遺跡を見つめていた。

    ぷーとら:「え、えと、たけきの藩国さんと通信が繋がりました。」
    大統領府より支給された冒険用通信機を片手に、声をあげるぷーとら。
    るしふぁ:「ありがとうございます。そのままどうぞよろしくとお伝えください。」
    ぷーとら:「あ、はい。」

    活性化する遺跡。それがどのような意味を持つかは、高位の星見司を擁するといったことは関係なく、
    全ての人々が身にしみて認識していた。
    およそリアル時間にてもう1年近くも前のこととはいえ、誰もあの滅びの光景を忘れたものはいない。

    もう、いくばくの時間も残されていないことは、明確だった。
    それでも彼らはその全ての力を注ぐことができない。
    レムーリアでの連戦の折、殺人衝動や薬物中毒を抱えてしまった者が多く、おしなべて病院で療養中なのだ。
    さらには、るしにゃん王国の主力たる弓兵の中に赤にして慈悲、黄にして銅がいるため、彼らを遺跡の中に送り込むには非常に問題がある。
    ゆえに、彼らは、最も装甲が厚く、矢面に立たなくてはならない弓兵を遺跡の外に置いて、医師達にその命をかけてもらわなくてはならないのであった。

    ぷーとら:「あの、この通信機、るしふぁさんに…」
    るしふぁ:「いえ、ぷーとらさんが持っていてください。」
    ぷーとら:「ええええ、そ、それじゃぁはっぷんさんに…」
    はっぷん:「実は私ももてないんですよ。残念だなー。」
    ぷーとら:「ど、どうしてですか、いじめですか!いじめですね!?」
    緋乃江戌人:「いえ、私達はここで残ります。中に、入れないんです。」
    ぷーとら:「ええええええええ!? そ、そんな…。」
    なっしゅ:「大丈夫さ、そのためにたけきの藩国さんと連絡とったんだろう?」
    Chess:「PPGとも連絡がとれましたー。」
    ちゃき:「準備がととのったみたいだ。」
    ぷーとら:「うう・・・。」

    全ての準備が整い、待機する琥珀弓団、突入する2つの医師チームに分かれて集まりなおしたところで、最後にるしふぁが声をあげた。

    るしふぁ:「私が率いる弓部隊はここで皆さんを見送り、無事を祈ることしかできません。どうか、生きて帰ってください。」

    王の無事を祈る言葉を胸に、医師団は緑の地獄の果て、迷宮の奥底へと向かっていく・・。

引用返信 削除キー/
■2286 / inTopicNo.4)  2回目準備
□投稿者/ クレール 一般人(29回)-(2009/02/10(Tue) 23:35:13)
引用返信 削除キー/
■2288 / inTopicNo.5)  3回目草稿
□投稿者/ クレール 一般人(30回)-(2009/02/11(Wed) 20:01:14)
    f:PLAYER =<チーム:アルフ2>
    f:PLAYER =<チーム:オンス2>

    f:編成 =http://gamechaki.kotonet.com/organization/org_t13-2.txt

    AR:10
    達成値:0
    修正値:0


    f:<チーム:アルフ2>の行動={
    f:<チーム:オンス2>の行動={

    r:次の冒険のアイドレスを選んで開く,なし,なし,3,0
    選択するアイドレス = (戦闘を行って成功した場合)第二階層へ(DEX04−02)

    #<王女親衛軍第一騎士団>の攻撃成功を以って移動を開始します
    #AR10→7

    #AR7時点で第二階層に移動するため、防戦のリクエストはありません。


    f:ロールプレイ={
    #移動のみなのでロールプレイを省略いたします。

引用返信 削除キー/
■2289 / inTopicNo.6)  3回目準備
□投稿者/ クレール 一般人(31回)-(2009/02/12(Thu) 20:12:30)
引用返信 削除キー/
■2290 / inTopicNo.7)  チーム:アルフ2
□投稿者/ クレール 一般人(32回)-(2009/02/12(Thu) 20:30:57)
    2009/02/12(Thu) 21:54:26 編集(投稿者)
    2009/02/12(Thu) 21:49:32 編集(投稿者)
    2009/02/12(Thu) 20:39:56 編集(投稿者)

    f:PLAYER =<チーム:アルフ2>
    f:編成 =http://gamechaki.kotonet.com/organization/org_t13-2.txt

    現在のAR:7
    得た達成値:0
    得た修正:なし
    バンドしている部隊 :<チーム:オンス2><王女親衛軍第一騎士団><たけきの藩国部隊>

    f:<チーム:アルフ2>の行動={

    r;罠を突破する,感覚,25,3,300
    #<王女親衛軍第一騎士団>をハブに、<ゴロネコ藩国詠唱分隊><玄霧藩国・医療整備分隊1><玄霧藩国・医療整備分隊2><玄霧藩国・暗殺者分隊><チーム:アルフ2><王女親衛軍第一騎士団><たけきの藩国藩国部隊><たけきの藩王個人騎士団><愛鳴之剣士隊><八守時緒個人騎士団>で協調します。
    #同調判定は<たけきの藩王個人騎士団>にお願いいたします。
    #チーム:アルフ2の感覚評価は11です。
    #AR7→4

    #バンドしている場合、達成値は得られないが、バンド先の行動結果を得たものとして振る舞うことが出来ることから、
    #<王女親衛軍第一騎士団>の戦闘成功,<チーム:オンス2>の次のアイドレスの選択を得て、
    #「(罠を突破した+戦闘を行って成功した場合)第四階層へ(DEX04−04)」へ移動します。

    #AR7、6を切ったときの2回の強制リクエストは直接・間接バンドを通じ全部隊で行います。
    #同調評価は<たけきの藩王個人騎士団>,装甲判定は<王女親衛軍第一騎士団>で行います。


    f:ロールプレイ={
    ぷーとら:「み、みなさん準備いいですかー。これから他の人と一緒にリムーブトラップしますよー。」
    ナナ:「はぁーい。」
    Chess:「了解ですにゃー」
    深専:「俺ら医者なのになんで罠突破するんだ・・。まぁ、いっか。」
    たいふーん:「わかりました。」

    なぜかぷーとらが指揮をとっているのは、るしふぁ王に他国と連絡を行う通信機を任されているからである。
    点呼を兼ねて確認をとった後、通信機に向かってぷーとらは連絡を入れる。
    「たけきの藩国さんですか。こちらチーム:アルフ2です。準備できました。
     ……はい、そちらの藩王に合わせる形ですね。…はい。了解しました。」
    通信を終えると、もう一つの部隊、チーム:オンス2のなっしゅに目をやり、僅かなボディランゲージでお互いの状況を確認しあう。
    今回のダンジョンアタックは時間との勝負だ。戦線の突破が確認されると同時にチーム:オンス2は一直線に第四階層への階段に向かい、アルフ2は他国と協調してトラップの解除にあたる。
    そしてトラップ解除と前後してオンス2らが移動経路を確保、一気に2階層突破というわけだ。
    どれもが失敗してはならないギリギリのコンビネーションである。

    ぷーとらは、乙女と一部エースや国内で呼ばれる人物である。
    しかしAの魔法陣をバージョン1からプレイしていたほどの古参にして熟練でもある。
    そして共にいるのはアイドレスから始めた、アイドレスで初めてあった人ばかり。
    無名世界観で死地を渡った数なら一日の長があるのだから、私がみんなをフォローしなくてはと、地の底へ進むと共に決意を固めていたのであった。
    今では声の震えは収まり、表情も凛としたものへと変わっている。もう一つの乙女の姿を体現しようとしていた。
    そう、戦う乙女、恋する乙女のそれに。

    ぷーとら:「PPGさんとの連絡もとれましたね? …OK。それではあちらの指令にあわせていきます。3,2,1・・。GO!」

    (約788文字)
引用返信 削除キー/
■2291 / inTopicNo.8)  チーム:オンス2
□投稿者/ クレール 一般人(33回)-(2009/02/12(Thu) 20:34:46)
    2009/02/12(Thu) 21:55:08 編集(投稿者)

    f:PLAYER =<チーム:オンス2>
    f:編成 =http://gamechaki.kotonet.com/organization/org_t13-2.txt

    現在のAR:7
    得た達成値:0
    得た修正:なし
    バンドしている部隊 :<チーム:アルフ2><王女親衛軍第一騎士団><たけきの藩国部隊>

    f:<チーム:オンス2>の行動={
    r:次の冒険のアイドレスを選んで開く,なし,なし,3,0
    選択するアイドレス = (罠を突破した+戦闘を行って成功した場合)第四階層へ(DEX04−04)

    #バンドしている場合、達成値は得られないが、バンド先の行動結果を得たものとして振る舞うことが出来ることから、
    #<チーム:アルフ2><王女親衛軍第一騎士団><たけきの藩国部隊>の攻撃及び罠突破の成功結果を得たものとして行動しています。
    #AR7→4

    #AR7、6を切ったときの2回の強制リクエストは他の全部隊と協調して行います。
    #保有評価は6ですが、合算・同調については他国の提出にお任せいたします。


    f:ロールプレイ={
    #移動のみなのでロールプレイを省略いたします。

引用返信 削除キー/
■2292 / inTopicNo.9)  がうがうちゅー
□投稿者/ クレール 一般人(34回)-(2009/02/12(Thu) 21:48:16)
    ぷーとら:「み、みなさん準備いいですかー。これから他の人と一緒にリムーブトラップしますよー。」
    ナナ:「はぁーい。」
    Chess:「了解ですにゃー」
    深専:「俺ら医者なのになんで罠突破するんだ・・。まぁ、いっか。」
    たいふーん:「わかりました。」

    なぜかぷーとらが指揮をとっているのは、るしふぁ王に他国と連絡を行う通信機を任されているからである。
    点呼を兼ねて確認をとった後、通信機に向かってぷーとらは連絡を入れる。
    「たけきの藩国さんですか。こちらチーム:アルフ2です。準備できました。
     ……はい、そちらの藩王に合わせる形ですね。…はい。了解しました。」
    通信を終えると、もう一つの部隊、チーム:オンス2のなっしゅに目をやり、僅かなボディランゲージでお互いの状況を確認しあう。
    今回のダンジョンアタックは時間との勝負だ。戦線の突破が確認されると同時にチーム:オンス2は一直線に第四階層への階段に向かい、アルフ2は他国と協調してトラップの解除にあたる。
    そしてトラップ解除と前後してオンス2らが移動経路を確保、一気に2階層突破というわけだ。
    どれもが失敗してはならないギリギリのコンビネーションである。

    ぷーとらは、乙女と一部エースや国内で呼ばれる人物である。
    しかしAの魔法陣をバージョン1からプレイしていたほどの古参にして熟練でもある。
    そして共にいるのはアイドレスから始めた、アイドレスで初めてあった人ばかり。
    無名世界観で死地を渡った数なら一日の長があるのだから、私がみんなをフォローしなくてはと、地の底へ進むと共に決意を固めていたのであった。
    今では声の震えは収まり、表情も凛としたものへと変わっている。もう一つの乙女の姿を体現しようとしていた。
    そう、戦う乙女、恋する乙女のそれに。

    ぷーとら:「PPGさんとの連絡もとれましたね? …OK。
    それではあちらの指令にあわせていきます。3,2,1・・。GO!」
引用返信 削除キー/
■2293 / inTopicNo.10)  RP
□投稿者/ クレール 一般人(35回)-(2009/02/12(Thu) 23:58:16)
    チーム:オンス……といってもいまや4人しかいないカルテットなのだが、彼らは丁寧に準備体操をしていた。
    彼らの担当は罠解除・戦線突破・階段確保のうち、一番遠い階段確保である。
    とはいえ、行動開始と共に来る2度の敵の攻撃は迷宮アタックチーム全員で対応せねばならず、
    そのときは戦線突破と罠解除の中核となるたけきの藩王個人騎士団と王女親衛軍第一騎士団との通信・連携が必要になる。階段確保はその後になるわけだから、
    なおのこと速度が求められることになる。

    ましてや、彼らは弓兵でも魔法使いでも剣士でもない、ただの医師である。
    だからこそ危険の少ないこの任務が振り分けられているのだが、
    なけなしの体力を振り絞って全力疾走せねばタイムリミットに間に合わないかもしれない。

    そう思えばこそ、自然と準備体操にも気合が入るものである。ましてや彼らは名医である。
    身体を壊さずに力を引き出すために身体をどう慣らせばいいか、彼らはよく熟知していた。
    チームの暫定リーダーをつとめるなっしゅが、一通りの体操を終えてチーム:アルフのぷーとらと軽くやりとりをする。彼らは、長い目で見れば同期の、同じAの魔法陣出身者であった。

    なっしゅ:「うし、準備はいいかー。転ぶなよー!」

    合図を聞いて、彼らはまず身を護るため、そして第四階層を目指すために走り始めた…。


    (約553文字)
引用返信 削除キー/
■2294 / inTopicNo.11)  4回目準備
□投稿者/ クレール 一般人(36回)-(2009/02/13(Fri) 00:22:27)
    2009/02/13(Fri) 11:14:43 編集(投稿者)

    ・強制リクエストを協調で受ける限りは移動だけでもちゃんとRPを用意する
    ・アイテムの記載をしっかりと

    チーム:アルフ2
    保有アイテム:ガスマスクx5,冒険用通信機(使用済)

    チーム:オンス2
    保有アイテム:ガスマスクx4,

    洞窟探検キットについては分割、保有の時点で決めてなかったので記載をやめています。
    #購入申請もるしふぁさんなので、その流れなら所有者はるしふぁさんになっちゃう。
引用返信 削除キー/
■2295 / inTopicNo.12)  チーム:アルフ2
□投稿者/ クレール 一般人(37回)-(2009/02/13(Fri) 11:13:10)
    2009/02/13(Fri) 14:13:56 編集(投稿者)

    f:PLAYER =<チーム:アルフ2>
    f:編成 =http://gamechaki.kotonet.com/organization/org_t13-2.txt

    現在のAR:4
    得た達成値:700
    得た修正:0
    バンドしている部隊:<チーム:オンス2><王女親衛軍第一騎士団><たけきの藩国部隊>
    保有アイテム:ガスマスクx5,冒険用通信機(使用済)
    #根拠:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/26910

    f:<チーム:アルフ2>の行動={
    r:特殊を使う,なし,なし,3,0 #特殊の効果に従います。
    #*医師は治療行為ができ、この時、治療判定((器用+知識)÷2)を評価+3補正することを選択できる。補正を選択した場合燃料2万tを消費する。
    #*名医は治療行為ができ、この時、治療判定((器用+知識)÷2)を評価+3補正することを選択できる。補正を選択した場合は燃料1万tを消費する。
    #以上の特殊を使用して治療行為を行い、<王女親衛軍第一騎士団>のARを回復させます。治療評価は24です。
    #AR4→1

    #「バンドしている場合、達成値は得られないが、バンド先の行動結果を得たものとして振る舞うことが出来る」より、
    #<王女親衛軍第一騎士団>および<たけきの藩国部隊>の2部隊の「r:戦闘を行う」の行動結果を得たものとして振舞います。

    r:次の冒険のアイドレスを選んで開く,なし,なし,0,0
    選択するアイドレス = (戦闘を行って成功した場合)最下層へ(DEX04−05)
    #AR変化なし

    #強制リクエストについては<八守時緒個人騎士団><初恋白兵特化><初恋整備><初恋詠唱部隊><初恋整備部隊:医療班><たけきの藩国 藩国部隊><たけきの藩王個人騎士団><チーム:アルフ2><チーム:オンス2>で行います。
    #ガスマスクを保有していますので難易度は+20されません
    #保有根拠:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/26910
    #同調判定とリクエストの判定は<たけきの藩王個人騎士団>にお願いしています。


    f:ロールプレイ={


    (約 文字)
引用返信 削除キー/
■2296 / inTopicNo.13)  チーム:オンス2
□投稿者/ クレール 一般人(38回)-(2009/02/13(Fri) 11:13:32)
    2009/02/13(Fri) 14:14:31 編集(投稿者)

    前回はクレールの浅慮で大変なご迷惑をおかけいたしましたことをこの場を借りて陳謝させていただきたく思います。申し訳ございませんでした。
    今後はこのようなことがないよう国内での注意喚起に努めてまいりますので、残り僅かではありますが、るしにゃん王国の部隊の判定をよろしくお願い申し上げます。

    f:PLAYER =<チーム:オンス2>
    f:編成 =http://gamechaki.kotonet.com/organization/org_t13-2.txt

    現在のAR:4
    得た達成値:400
    得た修正:なし
    バンドしている部隊:<チーム:アルフ2><王女親衛軍第一騎士団><たけきの藩国部隊>
    保有アイテム:ガスマスクx4
    #保有根拠:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/26910


    f:<チーム:オンス2>の行動={
    r:特殊を使う,なし,なし,3,0 #特殊の効果に従います。
    #*賢者は助言を与えて他部隊の能力を評価+1することが出来る。この助言効果は重複して効果を発揮しない。
    #以上の特殊を使用してバンドしている<たけきの藩国部隊>の能力を+1します。
    #AR4→1

    #「バンドしている場合、達成値は得られないが、バンド先の行動結果を得たものとして振る舞うことが出来る」より、
    #<王女親衛軍第一騎士団>および<たけきの藩国部隊>の2部隊の「r:戦闘を行う」の行動結果を得たものとして振舞います。

    r:次の冒険のアイドレスを選んで開く,なし,なし,0,0
    選択するアイドレス = (戦闘を行って成功した場合)最下層へ(DEX04−05)
    #AR変化なし

    #強制リクエストについては<八守時緒個人騎士団><初恋白兵特化><初恋整備><初恋詠唱部隊><初恋整備部隊:医療班><たけきの藩国 藩国部隊><たけきの藩王個人騎士団><チーム:アルフ2><チーム:オンス2>で行います。
    #ガスマスクを保有していますので難易度は+20されません
    #保有根拠:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/26910
    #同調判定とリクエストの判定は<たけきの藩王個人騎士団>にお願いしています。



    f:ロールプレイ={


    (約 文字)

引用返信 削除キー/
■2297 / inTopicNo.14)  RP
□投稿者/ クレール 一般人(39回)-(2009/02/13(Fri) 15:16:44)
    第四階層まで進んだ先で見たものは、遺跡に操られて暴走するリワマヒの国民達であった。
    息つく間もなく、足音を察知してアタック部隊を見つけた彼らは操られていない人間へと襲いかかる。
    ナナ:「まっ、待ってって!うちらはあんたたちを助けにきたんだってば!」
    たいふーん:「ナナさんあぶない!」
    ぷーとら:「何かに操られているようです!説得はともかく、連携防御を! はやく!」

    ぷーとらの号令にうながされるまま連携防御の体制に入る4人+たいふーんに引っ張られるナナ。
    迷宮の底にいるものの影響が強くなっているのか、これまでよりも激しく、また人間のものと思えない猛攻を必死で防ぐ彼らは、詠唱に至らんばかりに祈った。
    神の加護も届かない地の底かもしれないけど、どうか迷宮を封印し、皆を助けられるようにと。

    /*/

    猛攻の間隙を縫ってチーム:アルフは王女親衛軍第一騎士団と連絡をとり、リワマヒの国民を気絶させにいくことを聞くと、彼らは急ぎ治療へと向かった。
    医療回しの危険性は先の戦いで身にしみているものの、それが最善手。
    装甲も火力もない医師は、自らのARを他者に捧げることしかできないのだから。
    ぷーとら:「チーム:アルフ,到着です。患者はっ!」
    Chess:「疲労度に応じてトリアージするにゃー。あんま疲れてない人はこっちでマッサージだにゃー。」
    深専:「おらおら、さっさと回復すっぞー。一列にならべー。」

    /*/

    チーム:オンスの支援行動、たけきの藩国のリワマヒ国民との戦闘を見ながら、器材を片付け、チーム:アルフはその先を見据えた。
    次はいよいよ最下層。遺跡の封印まで、あと一手である……。

    (約474文字)
引用返信 削除キー/
■2298 / inTopicNo.15)  RP途中
□投稿者/ クレール 一般人(40回)-(2009/02/13(Fri) 15:43:04)
    2009/02/13(Fri) 17:52:29 編集(投稿者)

    第四階層への階段を下りる中、深草が何かを書いていた。
    「深草さん、何書いてるんですか?」
    「一応秘密。オレさ、この迷宮が封印できたら、これを完成させてるしふぁと一緒に発表するんだ……。」
    「おいおい、死亡フラグたてんなよ……。」

    そんな緊張を解く談笑も束の間。階段をおりきった第四階層には、さながらホラー映画のごとく、突如としてリワマヒ国の民が襲い掛かってきた。
    「ほらみろ! お前のせいだぞ深草!」
    「オレかよ! ちがうだろ絶対! 書き物してるだけで怒られるとかどんだけこの国文言統制厳しいんだよ!」
    各々が突然の危機に文句を叫びつつ的確にたけきの藩国部隊や王女親衛軍第一騎士団との連携防御の準備に入っていく。
    チーム:アルフと比較して、こっちの部隊は前の階の決死の徒競走でどこかふっきれてしまったようだった。

    /*/

    その次に彼らに課せられたのは、操られるリワマヒ国民を突破しようとするたけきの藩国への助言だった。
    「助言・・・なぁ。『いのちだいじ』とか『がんばれまけるな』でいいの?」
    「『オレに任せて』って、言ってみる?」
    「いやいやいやいや。えーとー・・・。不殺なんだから、ふっ飛ばして頭ぶつけないよーに気をつけろー!」
    「みぞおちを狙え!みねうちで!」
    「一人ひとり性能は違うから、弱いやつから狙ったりして各個撃破を狙うんだ!」
    なんとも野蛮で応援のようにしか聞こえないが、それでも彼らは医師である。
    薬も過ぎれば毒となるように、彼らが人の怪我を治す術を心得ていることは、裏を返せば人体の急所を心得ているのだ。
    アイドレスの中でも、彼らの助言ほど人対人の戦闘で役立つ助言はそうそうないだろう。

    これが終わればいよいよ最下層。遺跡の封印まであと一歩である。
    ARも残されていないが、無事帰り着けるのだろうか。そんな不安も、目の前の戦いを助ける一心ですぐに消えうせた。

    (約765文字)
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■2299 / inTopicNo.16)  5回目準備
□投稿者/ クレール 一般人(41回)-(2009/02/14(Sat) 08:48:31)
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